小学校の時、将来のことを何も考えていなかった。毎日友達と遊んだり、テレビを見たりして、悩みなく過ごした。
それでPSLEの成績がよくなくなって、普通の中学校で勉強した。母は私に高い希望を持っていたから、彼女はとても悲しかったようだ。だから、その後私は一生懸命に勉強して、スムーズにO―Levelに合格して、高校に入った。
高校には頭がいい学生がいっぱいだから、もっと勉強しなければならなかった。授業がおわっても、学校に残って勉強したり、先生に質問したりするのは私たち高校生の生活だった。私はそうしても足りなかった。母は私の成績のために、たくさんお金を塾に払って、私を塾に通わせていた。
それで、私は今大学で勉強している。
でも大学にはもっと競争がある。
大学の皆は勉強してばかりいるし、評点方式は皆の成績で決まるし…
そうかと言って、大学の生活は高校などより自由がないわけではない。
学習方法は自分で決められるし、誰にも塾に通わされないし…
その上大学でいろいろな課外活動もある。私は中学からいつもバンドに参加してるけど、今大学でHip Hopダンスを習っている。
まだ大学の生活が終わっていないが、残りの時間を大切にしようと思っている。

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