私はロンドンへ交換プログラムに行く前に、 イギリスの大学生はお酒が好きだと何度も聞いた。でも、 大学の寮に住んで、大学生たちの隣人になって、 皆さんのアルコールの消費量にびっくりした。
まず、そのときロンドンは秋だったから、 私はシンガポールのきれいな夏から飛行機でロンドンに着くて、 ちょっと寒かった。部屋にチェックインしたとき、 フラットの学生はげんきじゃないね、 ちょっとワインをのまないと言った。 その学生がワインを飲みながら、働くことができたのに、 私はちょっとびっくりした。そして、 公共の場でアルコールは禁止されていなかったのにびっくりした。その上、 知らない人にワインをくれたのにもすごくびっくりした。 初めて会った人が寒そうだったら、 飲み物をくれるのはとてもいいことだと思った。例えば、 お茶やホットチョコレートなどだ。 ワインは絶対にだめだと思った。でも、二三か月が経って、 私はどうしてそんな変なことがイギリスで適当かだんだん分かった !私たちのお茶とホットチョコレート、ときどきみずでもが、 イギリスの大学生のビールとワインにあたると思った!
二三か月が経って、もう冬だったから、 毎日午後四時ごろ空が暗くなってきた。 私のイギリス人の友達はいつも四時ごろ「わあ! もう夜でしょう!何もできないし、 宿題もクリスマスの後でいいし、じゃ、ワインの時間だ!」 と言って、寮のバーや自分の冷蔵庫に向かっていた。うん! 寮に学生が開いたバーがあった!ときどき、 食堂と寮の小さい図書館にワインを飲んでいる学生がいた。 実は、大学からもっと遠いバーへ行ったら、先生にも会うようだ ;)
アルコールもとてもやすいし(シンガポールより)、 ワインを飲める年齢と大学に入る年齢も同じだし、 誰が人気があるかはときどきパーティーでいくらワインを飲めるのかによって決まるし、 イギリスの大学生がワインを飲みすぎるのも無理はない。 私の意見では、アルコールは必ずしも健康に悪いわけではない。 ほどほどに飲めば、 アルコールは生活を楽しくできることだと思う。でも、 イギリスの大学生が私の意見に賛成するかどうか分からない。
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