私は前にシンガポールへ来たことが何回もあったけど、長い間泊まらなかった。今、初めてシンガポールに留学しに来たので、いろいろな違うことに気が付いた。あまりひどいカルチャーショックを受けなかったことはよかったけど。
でも、まだ慣れていないカルチャーショックがある。あまり慣れていないのはただ横断歩道を渡る時だ。私は横断歩道の前でいつも周りを見て、車があるかとうかいつも確認している。車がない時ならすぐに渡るけど、ある時、道を渡ろうとしたが、車が通りそうだったから、少し足を止めた。でも、突然その車も止まった。私は何があったか分からなかった。その運転手は車の中から手を振って、まるで私のことを「渡れ!」と伝えるような気がした。それで、道を渡った。
どうやら、シンガポールで横断歩道で道を渡るなら、車を確認する必要はなさそうだ。歩行者が横断歩道を渡ろうとしたら、車は必ず歩行者を先に渡らせる。インドネシアはそうではない。子供の時から、ずっと横断歩道でしか道を渡ってはいけないとよく言われた。そして、渡る前に必ず周りを確認すべきだ。事故にあわないように、道を渡る時絶対に車に気を付けなければならない。横断歩道で止まらない車もたくさんあるから。シンガポールの交通は安全でいいね。
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