2013/02/16

学生生活




      今までの学生生活で、一番楽しかったのは中学と高校の時だ。私の中学と高校はシンガポールのIntegrated Programmeの制度があるので、中学と高校は同じ学校で勉強した。つまり、日本の中高一貫校みたいなわけだ。それで6年間にたくさん思い出を作った。もちろん、いい思い出ばかりわけではなかったが、今もう全部が大切な思い出になった。

            中学と高校の学生生活は大体勉強することとクラブ活動だけだった。あまりよくない思い出は勉強することだった。父は科学が大事な科目だと思っていたから、私がその科目がきらいなのに、科学ストリームを勉強させられた。自分が好きな科目を勉強するわけにはいかなかったので、勉強する時はとても難しくて、大変だった。しかし、友達は面白くて、親切なので、いつも一緒に宿題をしたり、私がわからないことを教えてくれたりしたから、勉強することはあまり大変じゃなくなって、いい思い出になった。

            クラブ活動も楽しかった。ウィンドオーケストラに参加して、パーカッションを習った。先輩と後輩と友達と一緒に音楽を弾いたり、毎年コンサートしたりして、たくさんいい思い出を作った。

            中学と高校の生活は毎日毎日勉強したり、クラブ活動したり、友達といい思いでを作ったりしたので、学校でとても忙しかったが、楽しかった。いつの間にかもう卒業して、大学に入って、新しい生活を始めた。しかし、その時作った思い出は絶対に忘れられないと思う。

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