私はアルバイトをしたの経験が二回ある。一つは日本料理のレストランでウェイトレスになったことだ。シンガポールの学生は中学校を卒業した後で、高校に入る前に大体アルバイトをしている。私も初めてアルバイトをして、友達と三ヶ月ぐらいウェイトレスになった。一日中レストランに立たなければならないし、失礼なお客様に会っても丁寧にしないわけにはいかないし、学生にとって最初はちょっとなれなく、カルチャーショックがあった。そうかと言って、性格が違う人と一緒に働いて、色々な新しい経験もできるので、アルバイトは人生に大切な経験だと思う。給料は少なくても、学校で習えないことが習えるから、とても役に立つ。
もう1回は先生になったことだ。高校を卒業して、大学に入る前に九ヶ月ぐらいの休みがあるから、もう一度アルバイトをした。しかし、ウェイトレスになりたくなかったので、高校で半年ぐらい先生になった。給料もいいし、好きな英語も教えられるし、学生の態度もいいし、とても楽しかった。先生になり、ちょっと先生の気持ちがわかるようになったから、面白かった。そして、年齢がそんなに違わないので、教えた学生と友達になった。それに給料がいいので、止めた後で友達と旅行でき、たくさん思い出を作った。
つまり、シンガポールで学生は色々なアルバイトをできる。アルバイトによって、違う経験ができるので、人生に役に立つと思う。だから、みんな学生の時アルバイトをしてみるべきだ。
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