始めの交流会で千花子さんとあらいさんに会った。
千花子さんはいつも笑顔があって、皆に親切にお話してくれた。会話の中から、千花子さんが実は中国人だと知らせてくれた。私はそう聞いて、びっくりした。彼女の日本語の発音は日本人のようだから、いつも日本人だと思った。でも、もっとびっくりさせられたのは、彼女は中国語より、韓国語がもっと上手だということだった。
私は交流会であまりあらいさんと話さなかったけど、先週のワークショープであらいさんが作文を書くことを習うのに役に立つことを教えてくたさった。そしてお好み焼きを習う日があらいさんは私のグループのリーダーだった。お好み焼きを作っていたとき、あらいさんから色々なことを助けていただいた。
二つ目の交流会で日本の学生に会った。
私たちは医療についてディスカッションした。
日本では色々ないい医療制度がある。例えば、もし体に何か病気があったら、日本人とか外国人とか、日本に住んでいる人たちは医療費を全部払わなくて、30%だけ払う。シンガポールでは給料によって補助金が決まる。
ディスカッションする時、医療についての言葉は難しくて、なかなかディスカッションできなかった。でも日本人の学生は英語が上手で、ディスカッションを続けることができた。
日本の学生が自分の国の医療制度がよく知ってるのはすごいと思った。
私のシンガポールの医療制度に関する知識が少なくて、恥ずかしかった。
自分の国のことをもっと伝えたいなあ。
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