学生生活
大学生になっていつのまにかもう四年たった。でも、入学したばかりのことをはっきりと覚えている。あのころ今の専門を専攻するために、毎日一生懸命に勉強していた。そして、一人の生活は初めてだから、もちろん色々なチャレンジがあったので、疲れた。いつも『二年生になったら、もっとリラックスした大学生活ができるなあ』というような考えがあったのに、二年生のとき部活動のリーダーになったので、毎週クラブの仕事を忙しくしなければならなかった。ゆっくり勉強する大学生活ができなかった。それて、のんびりできる三年生の生活を願っていた。思いがけず、交換プログラムに参加したので、とても休めなかった。
それから、一つのことがわかった。シンガポールの大学生は中国の大学生より、早く独立する。生活や学校についてのことも自分で決めるし、社会の問題も卒業の前に考えなければならないし、それは将来のために珍しい経験だ。疲れたが、私はもっと大人になった。充実して後悔しない四年を過ごしたければ、いつも頑張るベきだ。
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