2013/02/17
学生生活
幼稚園、小学校、中学校、高等専門学校、それから今の大学。今は私の第19年目の普通な学生生活だ。一番面白い話はやっぱり部活動かな。私はいろんな興味があって、違う部活動に参加した。小学生の時、本が好きなので、図書館委員になって、本のことを教えてもらった。中学校の時、吹奏楽団に入って、チューバを弾くことを教えてもらって、SYF(シンガポール青年祭)も参加した。それから高等専門学校の生の時、学校の部活は、あまり参加しなかったけど、もう十七歳の私は、もっと独り立ちしたかったので、中学校を卒業したら、いろなアルバイトをした。いい経験をもらった。
今の私は、もう大学生の三年生になった。もうすぐ卒業だ。この三年間、勉強とアルバイトをする以外、サークルも入った。一年生のとき、健康のために、ムエタイに参加した。毎週のトレーニングは厳しくて、本当に大変だった。次の学期から、社会奉仕のサークルを入って、たくさん友達といい経験をもらった。社会奉仕の委員会の仕事は、今までの部活動より、かなり難しいと思う。日程を計画したり、スポンサーをさがしたり、山ほど仕事をしなければならなかった。でも、このサークルに入ったら、いろんな人と友達に会えて、本当に面白かった。その上、ほかの人を助けられるのは、一番うれしいことだと思う。手伝った人の「ありがとう」と笑顔をもらったら、私もうれしくなれる。
やっぱり学生は部活動に参加したら、いっぱい経験と友達がもらえて、生活は面白くなれる。
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