2013/02/22

シンガポールのコンビニ




シンガポールのコンビニ

    コンビニはどこの国にもあって、シンガポールにももちろんある。コンビニは他の国のと同じ、駅や住宅街などの便利な場所にある。コンビニへ行くのはだいたい忙しくて、時間がない人が多いのではないでしょうか。コンビニで買えるものはいっぱいあることはあるが、パンやカップ麺や飲み物やタバコなどのものを買うのが多い。24時間で、便利な店だから、値段も普通の店より高い。

    日本や台湾などの国と違って、シンガポールのコンビニはおでんを売っていない。天気がいつも暑いので、おでんを食べたい人はあまりいないのではないでしょうか。おでんの代わりに、「スラーピー」という飲み物があって、とても人気がある。暑い時、冷たいスラーピーを飲んだら、涼しく感じる。コーラや青いリンゴやグレープなど色々な味があって、特に学生のなかに人気がある。

    コンビニに行く人が何かを買いたい人とは限らない。電話代などの料金を払うことはコンビニでもできる。しかし、チケットを買うことはまだできていない。日本ではコンビニでコンサートや美術館などの入場券を買えるって聞いて、「いいなあ~」と思っていた。

    シンガポールには「ママショップ」と呼ばれる店もある。ママショップはコンビニのように、色々なものを売っている店だ。住宅区にあって、昔コンビニがまだない時、主婦よく行く店だった。ママショップはコンビニと違って、24時間ではないが、私はママショップのおばあさんやおじいさんはコンビニの店員さんより親切だと思う。今ママショップの数は少なくなったが、ずっと残しって欲しい。

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