2013/02/09

カルチャーショック:間に合うこと



       皆さん、だれかに会う予定がある時にはどんな習慣がある?ちょっと早く行くのとちょうど間に合うのと遅れてしまうのと、どんな習慣がある?私は大体ちょうど間に合う習慣で、時々ちょっと早く着く。こんな習慣があれば、シンガポール人に会う時はぜんぜん問題がないけど、外国人に会う時はカルチャーショックを受ける経験が2回ある。
            まず、アメリカ人に会う経験だ。シンガポール国立大学に入って初めてコンサルテーションはアメリカ人の先生とのだった。その日、先生と午後2時半の予定だけど、私はちょっと早く先生の研究室に着いたので、2時27分に研究室のドアをノックしてしまった。でも、先生は大きい声で「まだ三分あるでしょう?!」と言って、怒っているようだった。私はとてもびっくりして、すぐあやまった。
            次の経験は日本人に会う時だ。日本人との経験はアメリカ人とのはぜんぜん違う。私は何回もちょうど間に合ったのに、毎回日本人の方が必ず私よりもっと早く着いていたので、とても恥ずかしかった。それもカルチャーショックだと思う。
            つまり、色々な国の人は色々な間に合う時間のイメージがあると思う。別の国の方に会う時は注意すべきだと思う。

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