2011年12月にシンガポール国立大学の24人と「Youth Expedition Trip」というエクスペディション旅行でベトナムへ行った。初めて飛行機に乗ってほんとうに興奮した。ホーチミン市空港とダナン市空港で乗り継いで、バスでクアンナム省にある村に着いた。ホストファミリーはすごく親切に迎えてくれた。
ベトナムにいる時一番カルチャーショックを受けたのはコミュニケーションのことだった。大学で初級のベトナム語を勉強したのに全然ホストファミリーに通らなかった。その時言葉は大切だと気がづいた。現地の言葉がわからなかったら土地の人に全然自分の言いたいことが伝えられない。ホストファミリーはベトナム語しか分からないので、英語が分かるベトナム人の友達が訳してくれた。おかげで私たちはホストファミリーのお世話になりエクスペディション旅行を楽しむことがでた。言語だけが大切だと言うわけではないが現地の言葉が分かったら、すごく便利になり、カルチャーショックが減らせると思う。
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