2013/02/08

「エクスペディション旅行でのカルチャーショック」


2011年12月にシンガポール国立大学の24人と「Youth Expedition Trip」というエクスペディション旅行でベトナムへ行った。初めて飛行機に乗ってほんとうに興奮(こうふん)した。ホーチミン市空港とダナン市空港で乗り()いで、バスでクアンナム(しょう)にある村に着いた。ホストファミリーはすごく親切に(むか)えてくれた。
ベトナムにいる時一番カルチャーショックを受けたのはコミュニケーションのことだった。大学で初級(しょきゅう)のベトナム語を勉強したのに全然ホストファミリーに(つう)らなかった。その時言葉は大切だと気がづいた。現地(げんち)の言葉がわからなかったら土地(とち)の人に全然自分の言いたいことが(つた)えられない。ホストファミリーはベトナム語しか分からないので、英語が分かるベトナム人の友達が(やく)してくれた。おかげで私たちはホストファミリーのお世話になりエクスペディション旅行を楽しむことがでた。言語だけが大切だと言うわけではないが現地の言葉が分かったら、すごく便利になり、カルチャーショックが()らせると思う。

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