最近、日本からの大学生と日本語五のクラスで交流会をして、いろいろなテーマについて討論したり、キャンパス・ツアーをしたり、おしゃべりしたりして、とても面白かった。交流会が二つあったけど、時間がある学生は、中間休みの間に自分が気にいる討論会にも参加できた。私は用事があって、討論会に出なかったので、残念だと思う。しかし、交流会で日本の学生と話して、たくさんの情報や面白いことがもらったから、いろいろな経験をした。この経験は本当に日本語の勉強に役に立つと思う。
交流会で、私が一番面白いと思うのは、桃山学院大学の学生の踊りだった。「ハッピーシンセサイザ」という歌を使って、学生が四人上手に踊った。日本語五の学生たちは多分このダンスと歌を知らなかったかもしれないけど、私が大好きなボーカロイド・プロジェクトの有名な歌だから、ずっと前から私はこの歌が好きだった。そして、大人気の歌を使って、自分でダンスを振り付けて、動画を作って、ニコニコ動画という日本の動画のウェブサイトにアップロードするのは、「踊ってみた動画」と呼ばれるそうだ。桃山学院大学の学生の四人は「ハッピーシンセサイザ」の「踊ってみた動画」のとおりに、ダンスの振付を全部覚えて踊ってくれて、私は感動した。新垣さんと叶田さんと寺田さんと上田さん、すばらしいダンスを踊ってくれて、ありがとう!
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